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2026年春期「身近なアートコミュニケーター」養成講座~問いから始める対話型鑑賞で違いを楽しむ~
本講座は、アートを身近なコミュニケーションツールとして活用し、人と人、作品と人、地域社会を繋ぐ「身近なアートコミュニケーター(AC)」を養成することを目的としています。 全7回の連続講座では、対話型鑑賞の手法 […] -
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武蔵野FM出演のご報告
先日、武蔵野FMの番組「武蔵野人」コーナーにて、最近取り組んでいる活動についてお話しさせていただきました。思いがけないご質問もあり少し戸惑う場面もありましたが、あっという間の20分となりました。 下記のリンクより、当日の […] -
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「地域活動紹介&Social Art View」体験会 2026年 Day5
対話で見ると、アートはこんなに面白い。―「心の目」で見る鑑賞体験会レポート― 先日、地域活動紹介を兼ねた対話型鑑賞体験会を開催しました。 今回もさまざまな方が参加し、作品を見ながら自由に言葉を交わす豊かな時間となりました […] -
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身近なAC講座7日目 AC体験は毎日の幸福度が爆上がりする、楽しい自己改革
いよいよ最終回の今回は、参加者自身が選択した作品でのAC(アートコミュニケーション)演習。 持ち時間約15分でそれぞれが身近なアートコミュニケーター役をつとめながら参加者同士の対話を深めていく、講座の総仕上げだ。 今まで […] -
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身近なAC講座 6日目 「“写真=真実?”を超えて ― 対話で読み解く写真の世界」
東京都写真美術館で行なったVTSは、写真作品を題材に小グループで対話型鑑賞を行った。 写真は現実を写すという印象が強いが、制作年やタイトルを手がかりに読み解くことで、作者の意図や時代背景への理解が深まることを実感した。 […] -
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身近なAC講座 5日目 「アートを見ると、人が見えてくる。」
身近なアートコミュニケーター養成講座5日目。アートカードと褒め言葉で、お互いの魅力を見つけ合うワークを実施。カードがあることで言葉がイメージとなり、自分の新しい一面に気づく時間に。直感の楽しさを感じて、SAV、VTSへ移 […] -
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身近なAC講座 4日目 世代が違うと、絵の見え方も変わる
世代が違うと、絵の見え方も変わる。多くの人が「不穏」と感じた作品を、20代の学生は「神秘的で美しい」と表現。その一言で、作品の印象が一変しました。対話型鑑賞は、他者の視点に出会う体験です。サポーター(修了生)のレポートを […] -
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身近なAC講座 3日目 美術館で対話はできるのか?
東京国立近代美術館でのVTS実践から見えた「周囲への配慮 美術館では静かに見るもの?それとも語り合うもの?東京国立近代美術館で行った対話型鑑賞(VTS)の実践から、作品を見る力と「周囲への配慮」の大切さが見えてきました。 […] -
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身近なAC講座 2日目|対話することで、目の前の絵が何倍にも豊かになる
対話を重ねることで、同じ一枚のアート写真が驚くほど豊かに見えてくる。 客観視と主観視を行き来しながら、参加者同士の問いが広がり、作品が物語へと変化する体験。 対話の力と鑑賞の深まりを実感した2日目。 レポート: 今回は男 […]
